道路規制情報

よくあるご質問

全般に関すること

鹿児島ICから山田IC区間の山田料金所のみ利用可能です。谷山ICから頴娃IC区間は現金または回数券の取り扱いとなります。

詳しくは指宿スカイライン~九州縦貫自動車道 区間距離と所要時間ページをご覧下さい。

料金徴収営業時間ページをご覧ください。

回数券販売所のご案内ページをご覧下さい。

社会福祉法(昭和26年法律第45号)第14条に基づく福祉に関する事務所(市町村が設置したものに限る。)又は当該事務所を設置していない町村において、事前に障がい者割引適用のための必要な身体障がい者手帳又は療育手帳への必要事項の記載の手続がなされ、当該手帳に自動車登録番号又は車両番号が記載された登録自動車については、現金で徴収する料金の5割が割引となります。 (ただし、上記計算の結果、10円未満の端数が生じる場合は、10円単位に切り上げます。)

有料道路の通行料金は、一定の料金徴収期間内の(走行便益・時間便益に基づき算出した)料金収入でもって、道路の建設費、維持管理費、借入金利息などの徴収期間内の支出を全て賄うように決められています。

ご通行のお客様がお支払いいただく通行料金は、主に有料道路を建設するために借り入れた資金の元金と利息の償還・維持管理費(舗装補修、橋梁補修、道路清掃、融雪剤散布等)・管理経費(料金徴収業務、料金徴収機器等の保守、人件費等)の経費に、予算・事業計画に基づき支出しています。

鹿児島IC~山田IC間と谷山IC~頴娃IC間では通行できる車両等が異なっていますので、下記ページをご覧ください。
車種区分についてのページ

ご利用できません。鹿児島IC~山田IC間は現金またはETCカード、谷山IC~頴娃IC間は現金または回数券でのお支払いをお願いしております。

路面パトロールを行い、必要に応じて凍結防止剤の散布及び除雪をし、通行者の交通安全の確保に努めています。

鹿児島IC~山田IC区間【ETC】に関すること

ETCレーンには開閉バーが設置されています。開閉バーが開くまでは、いつでも安全に停止できる速度(20Km/h以下)に減速し、開閉バーの動作を確かめてから進んでください。その他、ご利用上の注意は「ETCシステム利用規程」及び「ETCシステム利用規程実施細則」に記載していますのでご確認ください。

指宿スカイラインではETC車載器を取り付けている車両で走行し、ETCカードでお支払いいただいた場合、割引が適用されます。

「ETCマイレージサービス」につきましては、還元額の利用は出来ますが、ポイントは付きません。

お住まいの市町村福祉事務所等へ申請して、「ETC利用対象者証明書」の発行を受けて、所定の手続きを行ってください。すでに、西日本高速道路(株)など異なる道路事業者のETCで障がい者割引をご利用の方は、そのままご利用になれます。なお、山田料金所においては、点検及びETCの異常によりバーが開かないなどETCレーンを無線走行せずに一般レーンの処理(ETCカードをお渡し頂いての処理)となった場合は、手帳の呈示がないと割引が適用されません。ETC利用申請をされているお客様におかれましても、指宿スカイラインをご利用の際には必ず手帳を携行してください。

ETCレーンのバーが開かない場合は、インターホンにより料金事務所の係員がご案内いたしますので、そのままお待ちください。※危険ですので、お車はバックさせないでください。

ETCでご利用された場合、「ETC利用照会サービス」に走行履歴が反映されます。反映の確認ができなかった場合は、ETCの通信が正常に行われず、課金されていない可能性があります。その場合はお客様のご走行を調査いたします。詳しくは、鹿児島県道路公社 TEL:099-275-3111までお問い合わせください。

谷山IC~頴娃IC区間に関すること

組合わせて通行することはできません。回数券は、料金所における料金徴収時間の短縮と、スムーズな走行を図るために導入しております。

谷山IC~頴娃IC間の回数券の払い戻しはできません。

通行料金を支払うことになります。

通行料金はいただきません。

鹿児島県道路公社有料道路料金徴収規定により決められています。詳しくはみなし通行料金の取扱いについてのページをご覧下さい。

鹿児島県道路公社有料道路料金徴収規定により決められています。詳しくはみなし通行料金の取扱いについてのページをご覧下さい。

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